日朝関係が暴発前夜

2008年12月18日 23:58

以下時事通信より引用

日本の敵視政策で「暴発前夜に」=1年振り返る論説-北朝鮮紙

 【ソウル18日時事】北朝鮮の労働党機関紙・労働新聞は18日、今年の日朝関係を振り返る論説を掲載、「朝日関係が暴発前夜へと突き進んだのは全面的に日本が対朝鮮敵視政策を強行したことの結果だ」と非難した。北朝鮮系ウェブサイトの内容をラヂオプレス(RP)が伝えた。

 論説は「軍事的衝突の火種を起こすため先鋭化した緊張状態をつくり出そうというのが日本の敵視政策の目標だった」と総括。日本が拉致問題を主張することで「わが共和国のイメージを傷つけ、孤立させるとともに、対朝鮮包囲網を形成しようと企てた」と強調した。

 核問題にも言及し、「解決のための努力は曲折の中でも進展した」としながらも、「こうした情勢変化を気に入らず、それにブレーキをかけようと躍起になったのがほかならぬ日本だった」と批判した。(2008/12/18-15:55)

以上引用終わり

なんか必死(笑)

日本が対朝鮮敵視政策を強行

「だって敵だろ(笑)」

わが共和国のイメージを傷つけ

「大丈夫、もう傷つきようがないから(笑)」

以上

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